鹿児島から共に
日中友好の未来を語ろう! 

家にいよう。みんなのために。

JAPAN-CHINA FRIENDSHIP ASSOCIATION OF KAGOSHIMA CITY

第38回 全日本中国語

スピーチコンテスト鹿児島県大会 開催決定

令和2年9月27日(日)13時から鹿児島市のかごしま国際交流センター(多目的ホール)にて「第38回全日本中国語スピーチコンテスト鹿児島県大会」を開催いたします。開催要綱、エントリー用紙、朗読課題文は特設ページに掲載しております。

特設ページ
鹿児島市国際交流財団

中国文化語学講座(初級)

中国の文化や日常生活をしながら、楽しく中国語を学びます。

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最近の更新

協会と留学生団体との共催・交流イベント(春節パーティ・サマーキャンプ・秋の一日バスツアー) など日中朋友たちとの愉しい相互理解の記録です。

優しさと強さの光

 世界を知り、日本を見て、目頭が熱くなる。どうして、どうして[…]

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中国文化語学講座(初級)

講座名:中国文化語学講座(初級) 講師:テン先生 日程:10[…]

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『黄興書.臥薪嘗胆』贈呈式

2020年9月4日、鹿児島市役所本館会議室にて鹿児島市日中友[…]

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日本からの支援物資に漢詩、
中国が感涙 「心を動かした」

山川異域 風月同天

この言葉は、1300年ほど前に日本の長屋王が唐の高僧 鑑真(がんじん)に贈った千着の袈裟に刺しゅうされていた漢詩の一句です。鑑真はこの言葉に心を動かされ、日本に渡り仏法を広める決心をしました。今回、新型コロナウイルスの影響が広がる中国で、日本から続々と届く支援をメディアが連日手厚く報じている。
鹿児島市の森市長は長沙市民全体への挨拶を伝え、長沙疫病防止の仕事をサポートすることを表明した。鹿児島市役所は迅速に医療用マスク・防護服・ゴーグル医療用手袋などを集め長沙市へ送ってくれた。

報道特集
月 1 回程度

チャイナサロン
『中文談話室』開設
大家一起学中文

これは、中国語に関心を持つ高校生などに中国人留学生 との交流を通して、ネイティブな中国語を 直接聞き中国語に親しみを持ってもらい、ひいては 日中友好を志す人材に育って欲しいとの思いから スタートするものです

詳しくこちらへ

活動図集

日本人及び日本国内外の中国人に対して、中国語教室、中国料理教室、文化交流イベント等に関する事業を行い、日本と中国の更なる相互理解と友好関係の推進、また日中間の平和友好と繁栄に寄与することを目的とする。

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日中友好協会は、日本と中国の友好を願う人々が思想,信条、政党政派にかかわりなく、
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元 日中友好協会会報(2009年休刊)

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